余談ですが、きのこは買ったら即タッパーに入れて冷凍してしまうと便利
一回冷凍すると細胞壁が壊れてうまみ成分を感じやすくなるとかなんとか
そのしめじも投入直後はカッチカチです
今回は24枚×12個を2つ買いました。
他にもバニラの16枚×5個を2つ買いましたので、
合計736個カントリーマアムが自宅に届きました。
ニーチェなんてきちんと原作を読めばわかるんです。難しいことなんて言ってないですよ。それを超訳などと言って、よりによってニーチェを搾取している。ニーチェの『ツァラトゥストラ』の最終第4部は自費出版で40部刷ってたったの7部だけ知人に送っただけですよ。それなのに『超訳 ニーチェの言葉』は70万部も売って、大儲けです。こういうのを搾取と言うんです。
2005年6月、日本かいわれ協会が第20回総会において日本スプラウト協会に改称する。
要するに、建武政権とは、ブローカー(楠木正成)、海賊(名和長年)、勘当された放蕩息子のボンボン(千種忠顕)、公家とは名ばかりのアジテーター(北畠親房)、セックス奨励を教義とする怪しげな宗教の教祖(文観)、ビッチ(阿野廉子)、敵対勢力の残党(二階堂道蘊、足利尊氏)などの、思想も信条も立場もバラバラで、おまけに胡散臭い連中によって運営されている政権であった。これを異形と言わずして何と形容すればよいのだろう。護良親王が反発し、尊氏が早々見切りをつけたのも、むべなるかなである。もし、近代以降にこんな政権を発足させれば、たちどころに総スカンを食らって解散に追い込まれるのは自明である。バサラが盛行していた14世紀前半~中頃の、やりたい放題を容認する混沌とした風潮が感じられる。
340 :名無しさん@涙目です。(長屋):2011/05/23(月) 18:26:10.25 ID:PppB1MFh0
SMが似合いそうな夫婦だったのにな
1991年3月、明治大学法学部法律学科では1024人いた卒業予定者のうち257人が留年したが、そのうち148名については新美育文(名古屋大学出身)の担当する必修科目、債権法の単位が未履修であるということのみを理由とするものであった[1]。
当時、債権法は2年から3年の前期にかけて履修する科目で、夏に試験が実施されていた。留年した学生は3年と4年の夏、さらに卒業直前の3月に実施された追試、計3回の試験に不合格となった結果、留年することとなった[1]。この出来事は社会的な注目を集めることとなり[2]、新美は厳格とも無情とも評された[1]。
新美は産経新聞社会部の取材に対し、例年と同じように採点した結果そのような事態に至ったのであり、「一番驚いたのは私です」と述べている[3]。新美は不合格者が大量に出た原因について、「ほどほどに勉強する学生がガタッと減った」ためであり、その原因はバブル景気の影響により「就職戦線が超売り手市場になると、学生側に勉強しなくても何とかなるというムードが生まれた。それに、かつては会社側にも『優』信仰があったが、……頭数をそろえるほうが先で、成績を問われなくなった」ことであると分析している[4]。さらに新美は根本的な要因として、質問を促しても質問しない、講義で話した内容をノートにまとめることができない、マンガや小説は持っていても講義で使用する専門書は持っていないなど、学生の質の変化を指摘している[5]。
しりとりに勝つには、「らりるれろ」で終えるのがコツである。とくに「る」で終えると勝つ確率はいっそう高まる。これは、「らりるれろ」で始まる語が日本語には少ないからである。もとからの日本語であるやまとことばには、語頭にラ行音が来ないという特徴があった。今日、ラ行音で始まる言葉は、すべて漢語か外来語である。「る」で始まる言葉が特に少ないのは、漢字の音読みに「ル(留、流など}と「ルイ(涙、類、塁、累など)」しかないからである。このうち「ル」は音読みの中で劣勢の呉音であるから、いっそう少ない。しりとりで「る」で詰まったときには、外来語ばかりでなく、ここに挙げた字で始まる漢語を考えたらよい。